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香りで感情のコントロール

アロマテラピーのどんなところがオススメですか!?と聞かれたら「心地よく変化が起こること」だと私は思っています。
とくに感情面では早い反応が起こるように私は感じています。
ええ~!?うそだ~!と思わずつぶやいた人は、ぜひ「香りで感情のコントロール」を試して下さい。


やり方はとても簡単です♪

まずは、自分がすごく好きな香りの精油を用意します。

すごくイライラしていると感じる時、落ち込んでいる時などネガティブ感情を味わっている時、

または元気を出したいと感じているときに好きな精油の香りを嗅ぎます。

芳香浴で部屋に香らせるというよりも積極的にクンクンと嗅ぎます

 

例えば、


お湯を入れたコップに精油を一滴垂らし、手に持ち嗅ぐのでも良いし、コットンに一滴垂らして、

またはあらかじめ感情のコントロール用のオイルを作り、香水にして香りを嗅ぐのもおススメです。

匂いの感覚は快・不快と直接結びつきます。
心地良い香りを嗅ぐだけで、脳を刺激し情動に影響を与えます。

ただ香りを嗅ぐだけでも充分ですが、更なる効果を期待するなら香りを嗅ぎながら、

臍の下にある丹田を意識し、ここにエネルギーを溜めるようなイメージでゆったりと腹式呼吸を続けます。

香りによる作用+呼吸法が相乗効果となり、心地よい感情の変化を感じられます。

私たちは大きな感情の揺れの中にいる時には冷静な判断はできません。精油を活用して積極的に、

心地よい感情のコントロールを体験してみませんか!?

自分自身はもちろん、周りの人との関係もグッと良くなりますよ。


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講師・セラピスト 小林玉枝
講師・セラピスト 小林玉枝

講師・セラピスト

小林玉枝

東京八王子市に4人兄弟の2番目に生まれ、工場を営む祖父母と叔父家族と3世帯同居という大家族の中で育ちました。

幼少期はアトピー体質で痒みが始まると夜も眠れない日々。四肢や首には掻きむしらないようにグルグルと包帯がまかれていて、とてもみじめに感じていたことをよく覚えています。この痒みはストレスや心の問題から来ているように幼いながらに感じていて、心と体の関係にも興味があり、自然療法なども自然に取り入れていました。。母親が目に見えない存在を感じる力があり、それを引き継いでか、20歳前半までは心霊現象などもよく遭遇し、今思うと目には見えない世界や現象については自然に受け入れる土台ができあがっていたようでした。

足反射区療法の施術者やNPOでの子育てコーチングで母さんたちの話を聞いたり、ワークショップのファシリテーター、アロマセラピスト養成コースの講師、統合医療のクリニックではがん、難病患者さんへのセラピーや、産婦人科の産後のお母さんのケアなど経て、エネルギーヒーリングや、瞑想、催眠療法と出会いました。催眠療法では前世など時空を超えて自分をみることでより大きな視点で自分を知ることを体験し、クライアントさんにも魂の目的などをテーマに催眠療法を行っています。

現在はエナジーヒーリングサロン「アロマテラピー・プラーナ」でエネルギーを循環させるをテーマにワークショップや各種セッションを行っています。

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