Pranaにお問い合わせ
 · 

ケララ州 アーユルヴェーダの旅 Vol.7

【パンチャカルマ6日目】

 このセンターの食事はとてもおいしいです。

今日は食事についてお伝えしますね。朝ごはんは焼きバナナとカレーと主食。主食は毎食変わるので楽しみです。

 


お昼は7つの副菜に主食 主食はケララ米かチャパティか選べます。

フルーツ

夜ごはんは3つの副菜と主食 主食は毎回変わります。

ランチでは7つの副菜が甘味、酸味、苦味、塩味、辛味、渋味、すべて味わえます。

 

アーユルヴェーダでは6つの味覚があると考えられていて、1回の食事にすべての味覚をとることを勧めています。

 

各味覚がそれぞれ性質を持ち、体の7つの組織すべてに栄養を与え、身体を最高の状態に整えることができると考えられているからです。

 

心身の健康には食事は欠かせません。

 

誰の言った言葉か忘れましたが

「私たちの身体は自分の食べたもので出来ている」という言葉を聞いたことがあります。

 

飽食の時代、毎日、健康的な食事をとるのが難しくなってきましたが

身体に優しい食事も心掛けていきたいですね。

 

アロマテラピー・プラーナは

インド研修のためお休みをいただいております。

詳しくはお問い合わせくださいね。


あなたに適したセラピー診断 あなたの魂がもっと自由に生きるための 魂の回復プログラム お客様の声
スクール
ワークショップ
セッション
友だち追加

ラインでもお問合せいただけます

講師・セラピスト 小林玉枝
講師・セラピスト 小林玉枝

講師・セラピスト

小林玉枝

東京八王子市に4人兄弟の2番目に生まれ、工場を営む祖父母と叔父家族と3世帯同居という大家族の中で育ちました。

幼少期はアトピー体質で痒みが始まると夜も眠れない日々。四肢や首には掻きむしらないようにグルグルと包帯がまかれていて、とてもみじめに感じていたことをよく覚えています。この痒みはストレスや心の問題から来ているように幼いながらに感じていて、心と体の関係にも興味があり、自然療法なども自然に取り入れていました。。母親が目に見えない存在を感じる力があり、それを引き継いでか、20歳前半までは心霊現象などもよく遭遇し、今思うと目には見えない世界や現象については自然に受け入れる土台ができあがっていたようでした。

足反射区療法の施術者やNPOでの子育てコーチングで母さんたちの話を聞いたり、ワークショップのファシリテーター、アロマセラピスト養成コースの講師、統合医療のクリニックではがん、難病患者さんへのセラピーや、産婦人科の産後のお母さんのケアなど経て、エネルギーヒーリングや、瞑想、催眠療法と出会いました。催眠療法では前世など時空を超えて自分をみることでより大きな視点で自分を知ることを体験し、クライアントさんにも魂の目的などをテーマに催眠療法を行っています。

現在はエナジーヒーリングサロン「アロマテラピー・プラーナ」でエネルギーを循環させるをテーマにワークショップや各種セッションを行っています。

プロフィールの続きを読む

メルマガ〜魂を回復する8つのステップ〜
メルマガ購読はこのバナーをクリック!

魂がもっと自由になるコラム
魂がもっと自由になるコラム更新中

■プラーナのページにいいね!