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アーユルヴェーダ体験記3日目

3日目になるとさらに身体が重くてだるさを感じるようになりました。
でも、辛いとか、起きられないといったものではなく
ずう~と横になっていたいと感じるようなだるさで、
常に眠くて、早い動きをするのが、億劫な感じです。


ほんの少しの頭痛と寒気があり、ドクターに伝えると
薬を一つもらい、飲みました。

そうそう、病院に入院すると主訴に対する薬も毎日飲みます。

朝起きたとき
昼食後
夕食後
寝る前

シロップ、錠剤と両方飲みますが独特の味がします。
息子ははじめはなかなか飲めずにいました

あまりのまずいさに
飲んだあとはバナナを食べて味を消す

さて、3日目になると
少し私のお腹周りがスッキリとしてきました。

今日はアビヤンカ(オイルマッサージ)
patra pinda (マッサージ後に熱いハーブのボールで体をポンポン叩きます)
Takra phara(ミルクで行うシロダーラのようなもの)
patra pinda はかなり熱いです。

でも、慣れてくるとこの熱さが心地よくなります。

その後は昨日と同じメニューです。

トリートメント後は体が少し軽くなりました。
ただ、頭は少し重く膜に包まれているような感じです。

でも、息子は元気で暇を持て余しているので、少し病院を散歩しました。

 

ソーラーパネル

キレイな花が!
すごくいい香りが漂っています!

今日から、朝晩の瞑想を始めました。
とても心が穏やかになり気持ちがいいのです。

夕食後は
バスティ(温かい薬用オイルを浣腸して腸にいれます)
これは、トイレに行きたくなったら行っていいそうです。

腸にオイルが入っていく感覚は・・・。
あまりいいものではありませんね。

その後、
シローピチュと
耳にオイルを入れるトリートメントをして
いつものように、あっという間に熟睡してしまいました。


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講師・セラピスト 小林玉枝
講師・セラピスト 小林玉枝

講師・セラピスト

小林玉枝

東京八王子市に4人兄弟の2番目に生まれ、工場を営む祖父母と叔父家族と3世帯同居という大家族の中で育ちました。

幼少期はアトピー体質で痒みが始まると夜も眠れない日々。四肢や首には掻きむしらないようにグルグルと包帯がまかれていて、とてもみじめに感じていたことをよく覚えています。この痒みはストレスや心の問題から来ているように幼いながらに感じていて、心と体の関係にも興味があり、自然療法なども自然に取り入れていました。。母親が目に見えない存在を感じる力があり、それを引き継いでか、20歳前半までは心霊現象などもよく遭遇し、今思うと目には見えない世界や現象については自然に受け入れる土台ができあがっていたようでした。

足反射区療法の施術者やNPOでの子育てコーチングで母さんたちの話を聞いたり、ワークショップのファシリテーター、アロマセラピスト養成コースの講師、統合医療のクリニックではがん、難病患者さんへのセラピーや、産婦人科の産後のお母さんのケアなど経て、エネルギーヒーリングや、瞑想、催眠療法と出会いました。催眠療法では前世など時空を超えて自分をみることでより大きな視点で自分を知ることを体験し、クライアントさんにも魂の目的などをテーマに催眠療法を行っています。

現在はエナジーヒーリングサロン「アロマテラピー・プラーナ」でエネルギーを循環させるをテーマにワークショップや各種セッションを行っています。

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